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  • 2010.06.15 Tuesday
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賭博力士「特定情報は公表できない」…相撲協会(読売新聞)

 11日の日本相撲協会広報部の記者会見内容は、次の通り。

 ――(賭博が)わかった経緯は。いつ自己申告があった

 陸奥部長(元大関霧島)「そういうのを聞いて、関わったことがあると自己申告してきた」

 ――(申告者の)名前は

 八角広報副部長(元横綱北勝海)「自発的に言ってきたことでもあり、特定される情報は公表できない」

 ――警察への連絡や処分は

 八角「これからですね。自分から言ってきたわけですから。理事会で何か処分はする。現時点で処分はない。(申告は)師匠を通して言ってきた」

 陸奥「これからこういうことがあれば、協会として重い処分を与える」

 八角「今までは悪しき伝統があった。巡業の支度部屋で花札をするとか」

 ――今後の調査は

 八角「生活指導部特別委員会でやっていく」

 ――暴力団は背後に

 協会弁護士「今回の問題は、賭博をやりやすい風土の中で自己申告があったということ。賭博に関してはこうした対応をする。暴力団とのつながりがあれば、厳しい態度で別の角度から処分を検討する」

 ――公表できないのか

 陸奥「(力士の)将来のこともありますし、個人情報なので公表できない。今までは甘い部分があった。こういうことが今後あった場合は、それなりの厳しい処分をする」

 ――違法性があった場合は警察に通報するのか

 八角「もちろん通報する。何回も講習会をやっていくことが再発防止につながると思う」

 陸奥「過去に何があったかではなく、これからこういうことがないように、頑張っていきたい」

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 会社更生手続き中の日本航空が愛知県営名古屋空港(同県豊山町)に就航する全9路線の廃止を発表した問題で、日航は3日、同県に対し「赤字路線を維持することは困難」と、改めて路線廃止方針を書面で説明した。

 県が提出していた質問書に回答した。日航は廃止基準について「赤字路線を全廃する」としたうえで、「将来の経済成長を前提とした黒字化を見越しての維持は困難」との考え方を示した。【加藤潔】

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 大阪府議会(定数112人)は28日、新しい議長に長田義明議員(自民)、副議長に松田英世議員(民主)をそれぞれ選出した。橋下徹知事に同調する会派「大阪維新の会」は議長の「イス」を狙ったが、他会派に賛同が広がらず選挙で完敗した。

 維新は昨年4月の結成(当時は「自民・維新の会」)以来、自民からの離脱組を中心に勢力を拡大し、28日の時点では自民と並んで所属26人の最大会派となっている。議長選は自民と維新の候補者による一騎打ちとなったが、維新以外のほぼすべての会派が結果的にまとまって自民支持に回り、80対27で自民候補が圧勝した。

 維新の井上哲也幹事長代行は「こういうことをしてくれた方が、うちの存在が際立つ」と話した。【堀文彦、田辺一城】

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【高速道路新料金】約束を実現するという努力が尊い(レスポンス)

4月に公表された前原国交相の高速道路新料金案の審議が遅々として進まない。

国土交通委員会の理事の間に前原案に対する異論があることだけが原因ではない。普天間基地移転や政治とカネの問題が本会議で紛糾し、委員会日程が玉突きで遅れていくためだ。何より小沢幹事長自身が、前原案の見直しを迫っている。

17日の定例会見で、その小沢氏が高速道路新料金について、こう語った。

「私は国民に約束した方針に従って、一歩でも二歩でも前進するのが、政治のあり方だと思っています」

小沢氏の「国民に約束した方針」とは、言うまでもなく「高速道路の無料化」という民主党がマニフェストで掲げた重点項目である。さらに小沢氏は言う。

「約束したことを一朝にして、100%実現できるわけではありませんけど、あくまでもその約束を実現するという努力が尊いことではないでしょうか」

自らの案を「見直しをするつもりはない」と断言する前原国交相。高速道路料金をいくらに設定するかは国会が決めることではないが、国会審議の参考に公表したとする一方で「1日でも早くご審議を頂き、その議論を踏まえて、国土交通省で決める」と、繰り返し発言している。

前原氏は、首都高速や阪神高速を除き、高速道路を原則無料化すると言い続けている。その途上にあって、すでに「実質値上げ」という批判が身内から噴出する。小沢流に言えばその実現にむけた努力が、まだまだ足りないということか。

《レスポンス 中島みなみ》

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医師も参加し路上喫煙禁止の啓発(産経新聞)

 歩きたばことポイ捨てを禁止する条例の周知を図ろうと、文京区は11日、東京メトロ丸ノ内線御茶ノ水駅周辺で、携帯型灰皿などを配る啓発活動を実施した。

 区は平成21年4月に施行した条例で、区内全域で歩きたばことポイ捨てを禁止。さらに、地下鉄出入り口などの重点地域では、路上での一切の喫煙を禁止している。

 この日の活動には、近くの順天堂医院の医師や区職員ら約20人が参加し、まち行く人に喫煙マナーの向上を呼びかけた。

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 政府の行政刷新会議(議長・鳩山由紀夫首相)による「事業仕分け第2弾」の前半最終日の作業が28日午前、東京・日本橋の民間の貸し会議場で始まった。この日の対象は15法人・41事業で、4日にわたり計47の独立行政法人を対象にした前半の仕分け作業は終了。5月下旬に公益法人を対象に実施する「仕分け第2弾」の後半の準備に移る。また、独法に関しては6月に法人自体の存廃を含む抜本改革案をまとめる方針だ。

 この日午前の作業は、水資源機構(国土交通省所管)の一般競争入札で1社しか応札しない割合が多いことや、国立大学財務・経営センター(文部科学省)での各大学への経営相談事業の必要性などの精査を行う。

 午後は、製品安全検査業務の重複が指摘される国民生活センター(消費者庁)、農林水産消費安全技術センター(農水省)、製品評価技術基盤機構(経済産業省)の業務、東京23区外に本部を持つ独法が23区内に持つ「東京事務所」との機能重複などを取り上げる。【影山哲也】

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サクラエビ 初水揚げ 駿河湾に春(毎日新聞)

 静岡・駿河湾に春の訪れを告げるサクラエビが初水揚げされ、静岡市清水区の富士川河川敷などで19日朝、天日干しが始まった。雪をかぶった富士山を望む河原は鮮やかな桜色で埋まった。

 全国で駿河湾だけのサクラエビ漁は春、秋の年2回。今春の解禁日は3月31日だったが、天候不順のため初漁は18日夜まで大幅にずれ込んだ。

 初漁の水揚げ量は、同区の由比港漁協と静岡県焼津市の大井川港漁協と合わせて約70トンだった。

 市場関係者によると、初競りのご祝儀も加わって由比港漁協での競り値は15キロあたり最高6万1000円。平均は5万7870円で、昨春より約2万円高かった。

 競り落とした約1500キロを富士川河川敷に広げた、加工業の女性(57)は「季節物なのでお客さんに早く届けたい」と話した。【小玉沙織】

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 今夏の参院選からインターネットを利用した選挙運動を解禁するため、参院の与野党実務責任者が21日午前、国会内で会合を開き、23日に全会派でつくる正式な協議機関を設置することで合意した。5月末までに与野党一致の委員長提案で、公職選挙法改正案(ネット選挙解禁法案)を国会提出することを目指す方針も確認した。これで、夏の参院選からネット選挙が解禁されることがほぼ確実となった。

 この日の合意について、民主党の桜井充参院政審会長は会合後、記者団に対し「各党ともネット選挙への意識が高まってきたのではないか」と述べた。

 候補者や政党になりすました虚偽の電子メール対策が難しいことから、今回は電子メールの使用解禁は見送り、選挙期間中のホームページ(HP)などの更新を認める方向だ。

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 社民党の照屋寛徳国対委員長は12日の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先として同党が提案している米自治領北マリアナ連邦を11日に訪れた際、同連邦議会のテノリオ下院議長から「米国海兵隊がテニアンに来ることは、疑いなく歓迎される」と伝えられたことを明らかにした。

 照屋氏は9〜11日、党視察団として同連邦のサイパン、テニアン両島を訪問。照屋氏によると、テノリオ氏は同議会で、海兵隊移転・駐留を支持する決議の採択を目指す考えを表明。デラクルス・テニアン市長も「海兵隊の恒久的な基地建設を強く希望する」と述べたという。

 照屋氏は平野博文官房長官に国外移設の再検討を迫る意向だが、平野氏は12日の記者会見で、テニアンへの移設について「現時点では難しい」と述べ、政府案から除外していることを明らかにした。【西田進一郎、横田愛】

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 葬儀、告別式は未定。

 山形県生まれ。上智大在学中からコント作家、放送作家として台本を書き始め、1964年スタートのNHKテレビ「ひょっこりひょうたん島」の脚本、「てんぷくトリオ」のコントを手がけた。69年には、テアトル・エコーが上演した「日本人のへそ」の戯曲で演劇界にデビュー。言葉遊びをふんだんに使い、一躍、喜劇作家として名を挙げた。

 84年には「こまつ座」を旗揚げ。座付き作者として、「頭痛肩こり樋口一葉」「人間合格」「シャンハイムーン」(谷崎潤一郎賞)などの評伝劇で時代と人間に切り込んだ。広島原爆を題材にした「父と暮せば」「紙屋町さくらホテル」や、東京裁判を多角的な視点でえぐった3部作なども発表。昨年も宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の“後日談”を描いた「ムサシ」、「蟹工船」の小林多喜二を主人公にした「組曲虐殺」を発表するなど精力的な仕事ぶりだった。今年も新作の執筆準備に取り掛かっていた。

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